気になるニュースやお得情報

最近、話題の気になるニュースやお得情報などを紹介していきます。

2016年都知事選で学んだこと!

   

増田寛也氏について

「外国人に参政権を認めるべきだ」との主張を変えない増田寛也!
韓国人学校の増設については白紙にしたが、いったん白紙にした後にやはり増設するものと考えられる。
岩手県知事時代に年間100日以上出張!
岩手県の借金を2倍に増やした!

増田氏が都知事になると同じことの繰り返しになるのかなと思いました。
東電の役員でもありますしね。

鳥越俊太郎氏について

有名人を利用して、女性をたらしこむエロオヤジ!

民進党関係者の裏側からも鳥越俊太郎候補が選挙管理委員会の幹部から呼び出しを受けて事実だと認めてしまったと情報が漏れてしまい、民進党の大物応援団は撤退しています。 

民進党は賢いですね。
鳥越氏は共産党支持のみになっていうような感じです。

共産党という党についてはあまり知らなかったのですが、
選挙妨害をするルール違反の党。
共産党から出馬するはずだった宇都宮健児氏にもさんざんの嫌がらせをするなど、なんでもありの党。

ということはわかりました。

小池百合子について

小池氏が公約に“都議会解散”を掲げていたので、都議会について調べることができ、都議会の最悪の状態について知ることができました。

参考記事:内田茂は都議会のドンと猪瀬直哉が警告。森喜朗が利権の真の黒幕か

内田茂氏の存在が都議会の黒組織へとつながっていたんですね。

小池氏はこの都議会のドンを引きずり落としクリーンな都議会にするということを公約にあげていたんだということはわかりました。

桜井誠氏について

 しかし、その前に若者の君たちに聞きたいんだけどもさ。国費留学制度(※国費外国人留学生制度)って知ってます?これは確か、国の所管です。支那と朝鮮を中心にして日本に対して反日ヘイトスピーチやりたい放題の国から、わざわざ日本からお金を払って呼び寄せる留学生、それを国から月々17万円、学費はタダ。これをやっているんです。

 私は5年前にこれをやめろと、国費留学制度なんてとんでもない、と。

 なぜか。5年前に東日本大震災が起きました。あの後、何があったか。大学に行こうかという子供たちさえ被災し、とてもじゃないけど、学校に行けなかったんです。そのときに、支那、朝鮮人を中心とした反日にとち狂う連中を国民の税金を使って呼び寄せている。何をばかなことを言ってるんだって話ですよ。

 そうでしょうよ。国費留学制度なんてね、こんなばかな制度をやっているのは日本だけですよ。アメリカ、あるいはイギリスのような国では、自国民より外国からの留学生に対して、より大きな負担を求めています。自国民であれば10万円で済む学費を、20万払え、30万払え。これが普通なんですよ。

 わが国では、相手が支那人、朝鮮人というだけで、国公立の大学に無料で入れてあげるどころか、生活費の面倒までみている。これが日本のあり方なんです。これ、許せますか。

 それで問題なのが今の日本です。先ほど言った通り、好戦的な支那を国費留学という、わが国の学生たちを無視して、今この声を聞いている学生さんがいるはずなんですよ。そこの学生さんたち、有償の奨学金、要するに、例えば100万円を借りたら将来返さなければいけない。こういうことは皆さんご存じですよね。この有償の奨学金が問題になっているときに、無料でね、タダで、大学に行けて、タダで生活費を保証してくれるって、実際にそうされているんですよ。これを聞いて、君たち、黙ってられるかよ。どうなんだ。

支那・朝鮮は反日国家ですよね。反日国家の人間を日本に入れて、日本に招いて、そして日本で勉強してもらい、そして国に帰ったら、少しでも日本の良いところを広めてもらおうというのがこの国費留学制度でした。しかし、それは失敗したんです。いまだに反日制度が変わっていないじゃないですか。もう国費留学制度が始まって30年、40年ですよ(※1954年創設)。国費留学制度で大量の外国人を、反日外国人を日本に入れて、そして日本で養い、日本で勉強させ、高度の教育を与えて、結果として反日が増幅しただけじゃないですか。こんなばかなことをやっているのが今の日本なんです。

 でね、これがいったい都政とどうつながるのか。国費留学制度を改める。これはもちろん国政の問題です。大変残念ながら、都知事が口を利く問題ではございません。しかしながらね、都知事にも権限があるんですよ。東京都内であれば、東京都内の大学に通う子供たちであれば、大学生であれば、東京都がその奨学金を払いましょう。大学にかかるお金を東京都が払いましょうというのを私は提案いたします。

・・・・・

 今言った通りね、私は何か特別なことをするわけじゃないんですよ。都知事として決断すれば、決意すればね。誰でもできることなんですよ。それをやろうと言っている。そして、それをやれば、この1回でいくら皆さん入ると思います?東京都に。なんと400億円。400億もの金が東京都民に入ってくるんですよ。

引用元:産経ニュース(2016/7/29)桜井誠氏街頭演説詳報(23日)「国費(外国人)留学(生)制度で反日を育てている」「都内の学生に無償で奨学金を払う。財源は外国人への生活保護の停止」

桜井誠氏の出馬の本当の狙いは、東京都知事になることではないのかもしれません。(本人は本気で目指してると言っていますが)

つまりどういうことかというと、都知事選に出ることによって公約が公示されるので、少なからずなんらかの形で桜井誠氏が掲げる7つの公約を都民に知らしめることになります。 これこそが桜井誠氏の真の目的なのかもしれませんね。 そしてそれは、長年テレビやマスコミが覆い隠してきたタブーにメスを入れる行為に他なりません。

引用元:歩叶コラム

友達から桜井誠氏については教えてもらったことですが、国費留学制度について学べたことは大きな収穫でした。

こんな無駄なものがあるなんて・・・

これを即廃止し、地震の被害者の方々にお金を回すことができないなんて腹立たしい現状なんですね。

そのことを桜井誠氏は今回の都知事選で世間に訴えたかったのかと思いました。

都知事選について興味を持ったのは友達からの情報ですが、自分でも調べてみて大変勉強になりました。

今やネット時代ですから、誰でも検索することはできます。

賛成、反対、両方の意見があるのは当然ですが、両方の意見も読んでみないといけないと思いました。

私は、「この人なぜこんなことを言っているのだろう」ということを突き詰めて調べていくことにしています。

今夜、新都知事が決まりますが、新都知事には私欲抜きに健全なる東京都になるように努めていただきたいと思います。

婦人公論、女性セブンに掲載されました!プロのお掃除屋さんが使っているカビ取り剤&防カビ剤 防カビ剤は効果が長期間(5年以上)維持されます。
下の写真は左半分に防カビ剤を塗布した実験例。

boukabi





スポンサードリンク



 - 気になるニュース