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94歳の韓国人女性の証言「慰安婦は募集だったんだ。」

   

今日のヤフーニュースに、慰安婦財団に10億円拠出へという記事がありました。

慰安婦財団に10億円拠出へ 日本政府、韓国側に伝達へ

韓国側は、「韓国人の20万人の少女が強制連行され、性奴隷だけでなく性拷問で死亡した」と言って、その賠償として10億円を払えと日本に請求しているのです。

本当のことならひどいことをしたので我々の税金から10億円を払うことに文句も言えないかもしれません。

しかし、これは勝手に韓国側がでっちあげたことなんです。

参考記事:94歳の韓国人女性「慰安婦は募集 もらうものはもらった」「終戦で韓国人は日本人の家もお金も物も、みんな奪った」

この記事にもありますが、

韓国人男性と結婚し、韓国に嫁いで15年になるという日本人女性からのメッセージです。

「私の夫の母、韓国人の義理の母なのですが、今年で94歳。日帝時代をリアルタイムで生きてきた方です。」

この義理のお母様の前で、この日本人の奥さんが慰安婦の件で「日本は悪いことをしたと、たくさんニュースで報道していますね」と、思わず口に出したところ、この韓国人の義理のお母様がこうお答えになったそうです。

「あれは募集だったんだ。あの当時、日本に行った人たち(韓国人)は、もらうものはちゃんともらって帰って来ていたんだよ。

戦争が終わって韓国にいた日本人がみんな日本に帰ろうとする時、韓国人は日本人の家もお金も物も、みんな奪ったりしたんだ。

韓国に来た日本人は、するべきことをみんなしてくれた。日本人がみんな作ってくれたから、韓国はここまで発展してこれたという人もいるんだよ。韓国が作ったものなんて、何一つないよ。それなのに韓国人は、日本人をイルボンノム(日本人を侮辱した言い方)と言って、悪口を言うんだよ。どうしてなんだろうね」

慰安婦は募集だったんです。それも慰安婦の8割が日本人、2割が韓国人なんです。

20万人が慰安婦も嘘です。慰安婦以外で日本に働きに来ていた人も含めた人数が20万人です。

それに、「日本に行った人たち(韓国人)は、もらうものはちゃんともらって帰って来ていたんだよ。」と言っています。

「戦争が終わって韓国にいた日本人がみんな日本に帰ろうとする時、韓国人は日本人の家もお金も物も、みんな奪ったりしたんだ。」とも言っています。

ひどいことしたのは韓国人のほうじゃないですか。

それなのになぜ、国民の税金を使って10億円も韓国に支払う必要があるのでしょうか。

ベトナム戦争時に韓国軍はベトナム人女性をレイプなどして性的奴隷にしたという記事もあります。

韓国ではベトナム戦争に参戦した韓国軍の蛮行が、ここに来て問題視され始めている。その象徴が韓国軍兵士がベトナム人女性をレイプするなどして生まれたライダイハン(ベトナム語で「ライ」は混血、「ダイハン(大韓)」は韓国を意味する蔑称)だ。
 
ベトナムにはこのライダイハンは数千人から3万人いるといわれている。戦争終結後にベトナムに流入した韓国人ビジネスマンと現地女性との間に生まれた子もいるが、韓国兵による性被害により生まれたライダイハンも少なからず含まれているのは事実だ。
 
ベトナム問題に詳しいフォトジャーナリストの村山康文氏も、「クイニョンの韓国軍基地の食堂で働いていたという女性から、4、5人の韓国兵にレイプされライダイハンを身ごもったと聞いた」と語る。
 
ただ、こうしたレイプがすべてではない。かの戦争時、少なからぬ韓国人にとってベトナム人女性は、“性の商売道具”でもあった。
 
ベトコン掃討作戦により、農村部から命からがら逃げ出した人々のうち、多くの若い女性は売春で家族を養うほかなかった。そのブローカーや雇い主の多くが民間の韓国人だったという。
 
ベトナム戦争では、戦争の特需にあやかろうと建設業者や運送業者、飲食施設経営者など、総計1万5000人もの民間人が韓国からベトナムに渡っていた。中でも外国人相手の売春斡旋業に手を染める韓国人は少なくなかった。ベトナム戦争当時にサイゴン支局長を務めていた元朝日新聞記者の井川一久氏はこう語る。

「米軍や韓国軍の駐屯地に近い都市には、韓国人経営のナイトクラブ、バー、キャバレー、ホテルなどが密集していて、その多くは売買春施設でもあった。風俗産業の相当の部分が韓国人に握られていたといっても過言ではない。その種の事業に関係する日本人は私の知る限りは2人だけでしたが、韓国人は数百人単位でいた」
 
一方、韓国軍が駐屯していた中部の激戦区では、基地内に「慰安所」というべき施設が存在したという。井川氏が明かす。
 
「サイゴン東北の米軍ライケ基地には、有刺鉄線を張りめぐらした性的慰安施設があったが、それと同種の施設が韓国軍の主要野戦基地にもあった。外部の人間からは隔離されていたので確認できなかったが、韓国軍がベトナム人女性を慰安婦として扱っていたことは間違いない。
 
当時、親日的な在ベトナム韓国軍高官に夕食会に招かれ、彼の公邸に行ったことがある。応接間には、超ミニのワンピースのお仕着せをまとった少女が数人いた。揃いも揃って美人。年齢は15~17歳ぐらいにしか見えず、少女のあどけなさを感じた。そのうち2人の少女が私をはさみ、食事を口に運んでくれるのです」
 
彼女たちはただの接待要員ではない。次に高官が口走った一言で、井川氏は確信したという。
 
「少女たちをどこから集めたか問うと高官は答えをはぐらかし、『気に入った子がいたら連れ帰ってもいい』というのです。彼女たちは明らかに戦争難民でした。私はもちろん断わったが、高官の態度から察するに彼女たちは友好国の上級軍人や高官をもてなす存在だったのでしょう。ベトナムで韓国人は軍民一体となり、管理売春に手を染めていたのです」
 
※週刊ポスト2014年3月28日号

引用元:★ベトナム戦争時 韓国軍駐留基地内に「慰安所」的な施設存在

これ、ひどすぎませんか?韓国軍がこんなことをしてどうして日本に慰安婦賠償の請求をするのでしょうか?

多分、実際の慰安婦の方はなにも日本に請求しようとは思っていないのだと思います。

慰安婦は募集であり、ちゃんともらうものはもらっているのですから。

それを、日本からお金を取るために何かの理由ずけとして慰安婦を都合のいいようにでっちあげてるという記事が調べれば、うざるほどでてきます。

国民の皆さんは真実を知らなければいけないと思います。

韓国という国がどういうことを日本にしようとしているのかということを。

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