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芦田愛菜が「過去の人」に転落?

   

子役でブレークした芦田愛菜さんが、テレビ東京の深夜ドラマ『山田孝之のカンヌ映画祭』に出演し、話題になっていまます。

芦田が大ブレークしたのは、同じ子役である鈴木福との共演が話題となった『マルモのおきて』(フジテレビ系、2011年4月期)がきっかけ。同年7月に発売された同ドラマの主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」はオリコンランキングで2位を獲得するなど、人気を博していた。

「ブレークしたことで、“芸能界のドン”ことバーニングプロの周防郁雄社長がバックについたんです。そのため、どんどん大きな仕事が舞い込んできたものの、次第にギャラは高騰。事務所の要求も増えていき、いつしか使いにくい大女優のような存在になってしまいました」(芸能プロ関係者)

ドラマの出演本数は11年が8本、12年が3本、13年が1本、14年が3本、15年と昨年が1本ずつ。今年は、『山田孝之のカンヌ映画祭』以外、特に大きな仕事はまだ発表されていない。

「同じ事務所だと、鈴木梨央や寺田心の勢いの方が芦田を上回っています。一時期のように、周防氏がバックアップすることもなくなったようで、再ブレークするのはなかなか難しいかもしれませんね。同年代だと、フィギュアスケート選手としても活躍する本田望結の方がメディアの注目度が高いだけに、芦田はすっかり“過去の人”のような扱いになりつつあります」(同)

引用元:サイゾーウーマン

私が芦田愛菜ちゃんを初めてテレビでみたのは、2010年4月14日から6月23日まで毎週水曜日22:00 – 22:54に 、日本テレビ系の「水曜ドラマ」枠で放送された日本のテレビドラマ『Mother』(マザー)でした。

愛菜ちゃんがまだ6歳のときでした。

ドラマの内容も面白かったし、愛菜ちゃんも演技が上手だなって思いました。

そのドラマで愛菜ちゃんが注目されたんだと思います。

その後、愛菜ちゃんはあらゆるドラマに出演するようになりました。

インタビューも大人びたこと言ってたような記憶があります。

その後、演技が上手な子役が次から次へとでてくるようになったことや、愛菜ちゃんも成長していくので、ドラマにでなくなったのかと思ったら、裏ではギャラが高くなって使いにくい女優になってしまってたんですね。

先日、嵐の番組で愛菜ちゃんを見ましたが、大人になったなーという感想でした。

芸能界は厳しいですね。

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