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副教材が危ない!反日教師による捏造

   

友達から拡散してほしいと送られてきた記事です。

以下に、月間「正論」3月号に掲載された、千葉県在住の方の投稿をご紹介します。

塾で主に中学生に英語を教えているが、数人の小学生に国語と社会も教えている。国語を教えている小学6年の男の子が、学校の教科書に書いてある歴史についてよく質問してくる。ほとんどが「日本はそんなに悪いことをしたのですか?」という内容だ。私がいつも「それは違う」と説明しているので、男の子が学校で使っている社会科の教科書(東京書籍)と、教科書と一緒に使っている副教材を持ってきて見せてくれたが、あまりにもひどいので驚いた。教科書の記述もひどいが、副教材の内容が更にひどくて、日本はこんなに悪いことをしましたという記述のオンパレードだ。

 日本が一方的にアメリカとの戦争を始め、資源を求めてアジアを占領したという記述内容で、「日本語の勉強を強制される朝鮮の子どもたち」「日本の攻撃で炎上するセブ市(フィリピン)」「鉄道建設で働かされる人々(ビルマ)」「日本で働かされる朝鮮の人々」といった写真が並び、日本はなんてひどいことをしたのかと思わざるをえない内容になっている。米英蘭仏など欧米列強国が既にアジアを侵略していたという説明がなく、日本だけが悪者になっているのだ。男の子に「日本が嫌いになるでしょ?」と聞くと、「はい」と素直に答える。

 こんな教科書と副教材で日本の歴史を教えられる子供たちはかわいそうだ。小さい時に頭に刷り込まれたことは、なかなか払拭できないものだ。小学校の歴史の教科書を早急に改善し、副教材の使用を厳しくチェックしなければならない。
以上、引用終わり。

 教育現場におけるこうした醜い「副教材」の実態は、ほとんどマスゴミで報じられることはありません。
 せっかく文部省の検定方針が改善され、まともな教科書が採択されたとしても、これではまったく意味がないことになってしまいます。
 「副教材」という抜け道を使って、相変わらず「自虐史観」を刷り込もうとする「日教組」を含むパヨク勢力の執念には、改めて怒りを憶えます。
 「副教材」は、文部省の検定とは関係なく、地元の教育委員会の意向で選定できてしまうのです。
 こうした教育現場の抜け穴が、今大きな問題になりつつあります。

引用元:戦後体制の超克

パヨクとは反日のことです。

日本が嫌いなら、日本からでていけばいいのにって思います。

子供を洗脳しようなんてひどい話です。

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