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テレビの偏向報道が数字で証明!

   

ついにテレビの偏向報道が数字で証明されました。

なぜかマスコミは加戸前知事の証言を無視して前川喜平の証言ばかりを取り上げている。誰もが違和感を覚えていた疑惑がついに客観的な数値で表された。
7/10から7/11に渡って合計30番組を調査したところ、安倍総理擁護派の2人の意見がほとんど放送されていないということが分かった。

前川喜平  2時間33分46秒
加戸前知事 6分1秒
原英史   2分35秒。

▼加計学園問題の放送時間は合計で8時間44分59秒。このうち、前川喜平の証言が2時間33分46秒を占める。

▼一方で、加戸前知事と原英史氏(国家戦略特区WGメンバー)は数分程度しか放送されていない。

▼加戸証言採用率をテレビ局ごとに分析するとテレビ朝日、TBSが特にひどい。

▼テレビ東京もおかしい。

こうして数字で分析してみると不公平な報道がなされていることが一目瞭然。本来であれば中立の立場で事実関係を放送するべきマスコミは今や結論ありきで故意に偏向報道に手を染めているのだ。

マスコミの報道がおかしいということはこれよりも前に加戸前知事や有識者の人たちがこぞって指摘していた。上念司氏(放送法遵守を求める視聴者の会、事務局長)に至ってはBPOに告発すると予告しており、期待が集まっている。

この調査を行ったのは小川榮太郎氏。

櫻井よしこ「よくお調べになりましたね」
小川榮太郎「これは私のところで調べたんですけど、安保法制のときよりさらに酷いと言いますか…(苦笑)。番組は前川さんの論理で動いているので、加戸さんが6分映ったからと言って加戸さんの立場に立った報道はされていない。だから実質的には全時間が完全に前川さんの証言ベースで報道されたと言っていい状態です」

作り手は一体何を考えているのだろうか。

▼テレビ朝日、佐藤彰部長はインターネットを敵対視する。

▼しかし、第三者の世論調査ではむしろテレビが信用されていないということが分かった。

・・・・・・・・・

上念司氏はこのようなテレビ局の腐敗に抑止力をかけるために電波オークションの導入を進めるべきだと主張した。抜本的な改革に着手しないと偏向報道はこのまま続き、一部の視聴者は騙され続ける。メディア報道で異常事態が起きているということをしっかりと伝えていきたい。

引用元:netgeek

よくぞ調べてくれました。ありがとうございますといいたいです。

加計学園問題は、小野寺議員の質疑応答で決着はついています。

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